スポーツ

2013.06.03

ルーフオープン(屋根が開いた)ヤフオクドーム

交流戦前半のホークス対ドラゴンズ戦(5月20日)。

ドームの屋根が開いていましたがな。

Hawks651

気持ち良いですね〜。

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2012.06.14

交流戦--ホークス対ドラゴンズ

2012交流戦ホークスVSドラゴンズ3回戦。

ドアラ&ハリーホーク

Doara18


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2012.04.17

ホークスの前身はホークス

ヤフードームに南海ホークスV時代の写真展示が。

Hawks3348

ノムさん若い!

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2011.09.28

落合監督、退任(2)--地元重視?

落合監督退任に関し、朝日新聞に2つの記事が載っていた(2011年9月27日 朝日新聞(西部本社版)朝刊 スポーツ面)。

1つはこれ(一部抜粋)。

「オレ竜の8年--退任の理由--(下)」(担当記者:小泉耕平、富山正浩)


 近年、プロ野球は地方に本拠を置く日本ハム、楽天が経営的に健闘。地域密着が成功のキーワードとして認識されつつある。
 落合監督は「勝つことが最大のファンサービス」と公言し、コーチを他球団出身者で固めるなど、過去のしがらみを排してチームを強くした。実績は評価する球団も経営の立て直しのためには、どこかで地元重視にかじを切る必要があった。

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2011.09.25

落合監督、退任--「落合解説」に唸ったことがある

中日ドラゴンズの落合博満監督が今季で退任する。
私はドラゴンズの監督で最も優れていたのは落合さんだと思うので、残念である。
8年もやったのだから仕方ないかなとは思うけれど。

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2011.06.05

ドアラ先生

ホークスVSドラゴンズの試合前

Doara53


この日から3連敗しましたな…。
ドアラがいまいち弾けてなかったような。

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2011.06.01

浅尾くんがいっぱい

交流戦、ドラゴンズ VS ホークス。

浅尾くんが出てきた\(^o^)/\(^o^)/


Asao73

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2010.10.25

博多灯明-ドラゴンズ勝利の法則、復活!

「博多灯明ウォッチングの日に中日ドラゴンズは勝利する」の法則が復活した。

10月23日(土)
 博多灯明ウォッチング:午後6時〜9時
 CSファイナルステージ第4戦:中日4 - 3巨人(勝利投手・浅尾)
 日本シリーズ進出〜〜\(^o^)/

昨年途絶えた法則が復活した夜でした。

Toumyo34


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2010.02.24

ふたたびのエレーネ・ゲデバニシビリ

バンクーバーオリンピック、フィギュアスケート女子シングルが始まり、世間は浅田真央さんやキム・ヨナさんの話題なのだが、私の関心はそれよりもエレーネ・ゲデバニシビリさん(グルジア)である。
名前が覚えづらく、「ゲデバ…」のあとが何だったかなと考えてしまう。一部ファンの間ではゲデ子さんと異名を取る。ゲデヴァニシヴィリのほうが検索では出やすいかと。ここではエレーネさんと書くことにする。

エレーネさんはトリノ大会に16歳で出場した。学年は浅田さん、キムさんと同じだけれど、1月生まれのため年齢制限に引っかからなかった。
早い滑走順にもかかわらず、エレーネさんのジャンプの凄いこと! 伊藤みどりさんみたいに弾けて跳んでいたのだ。ショートプログラムで6番目に入る好成績。フリーでは残念ながら順位を落としたけれど、将来トップに出てくる選手じゃないかなと思った。

しかし、その後の練習環境に恵まれず、苦しい日々が続いたようだ。グルジアとロシアの関係悪化から、拠点にしていたモスクワから退去させられ…。世界の上位常連になるには、こういう状況は辛いよね。
3年ほど前にアメリカに練習拠点を移したそうで、落ち着いて練習できるようになったのかな。浅田さんやキムさんと張り合うまでには至っていないけれど、無事オリンピックに出てきて良かった。

この日のショートプログラム、ジャンプは4年前のように高く、弾けていたと思う。大きなミスもなく、笑顔で演技を終えた。ランキング中位グループの中では高得点をマークし、9位につけた。
やはりジャンプの評価が高く、技術点35.80は6番目の成績。

体型が細々としていないのも伊藤みどりさんに似ている(笑)
フリーでもジャンプをいっぱい成功させてほしいな。

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2010.02.17

バンクーバー五輪、フィギュア・ペアの演技を堪能

オリンピックをまったり観戦しようと思ったけれど、今回は余裕がなくてあまりじっくりとは見られない。
それでも、フィギュアスケートのペアやアイスダンス、アルペン種目など、普段は通しでTV中継されない競技が見られるのはオリンピックだけだから、やはり見逃せないわ(^^)

フィギュア・ペア。中国強し!
金メダルの申雪・趙宏博ペア。フリーでは少々ミスがあったが、ショートプログラムが完璧・高レベルで逃げ切った。
フリーがほぼ完璧だったのが2位のボウ清・トウ健ペア(漢字が出ません)。このペアはショートで4位だったから金に届かなかったんだなぁ。

個人的に応援していたのは中国の張丹・張昊の「チャン・チャン」ペア。
トリノでスロージャンプのときに女性の張丹がものすごい転倒をした。大丈夫だろうかと思ったら、しばらく時間を止めて再び演技を開始したという気迫。しかも銀メダルを獲得した。
このペア、今回は5位だった。トリノでは2位張丹・張昊、3位申雪・趙宏博、4位ボウ清・トウ健。
すごいです。中国3ペア。

フィギュアのペアは、シングル、アイスダンスと比べ、スポーツ性と芸術性を備えてかつアクロバチックという、とても大変でリスクが高い競技だと思う(シングルやアイスダンスも無論難しさがあるけれど)。
男性が女性をリフトで高く持ち上げたり(高難度では片手で支える)、女性が男性にエイヤッと放り投げられてジャンプしたり、二人同時にジャンプ、スピンしたり、下手したら大怪我をしかねない演技がいくつもある。スピンの練習中に相手のスケートの刃が頭にぶつかって怪我をした例もあるそうだ。

こういう競技の選手育成は、よほどの態勢をつくらないとできないんじゃないかな。何組もの有力ペアを継続して輩出できるのは、旧ソ連、今の中国くらいだろう。
今回バンクーバー五輪で、ソ連--ロシアが続けたペア金メダル(過去12連覇)が途切れたのは、国の事情を考えれば当然の結果なのだと思う。近年の世界選手権やグランプリファイナルでも、ロシアは金を取れなくなっていたし。川口・スミルノフのロシアペアは、もし失敗がなくても中国を上回るのは難しかったろう。

※ペア選手育成の大変さからして、日本は代表すら出せないのもまあ仕方ないかと。川口悠子さんや井上怜奈さんがそれぞれロシア、アメリカに渡って国籍を取得したのも、日本にはペアを組める男子選手がいない(非常に層が薄い)ことと、日本の育成基盤の弱さからだ。
でも、日本ももっと育成基盤を強化しろ、ペアでもオリンピック代表を出してメダルを狙え、なんて言うつもりはない。こういう高リスクな競技にカネをつぎ込んだりできる国のほうが珍しいのだから。シングルでトップレベルの選手が出ているくらいで充分じゃないかな。

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